ゆきメモ 〜ちょっとだけ悪ふざけ〜

好奇心おう盛なただの人。ちょっとだけ悪ふざけもしたりして。

トランスジェンダーな先生と息子。

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今年に入って、無事転職も叶い、この春には長男の高校受験も終わり、慌ただしさが落ち着いたものの何かがロスしています。

いつのまにか5月・・・そんな今日のゆきメモ。

 

この春から通っている息子の高校のこと。

 もともと多様性を尊重する高校とは聞いていたけど、その片鱗はすでにちらほら。

先日息子が、教科担任から、"私はトランスジェンダーである"という話を聞いたと話してきた。

トランスジェンダー - Wikipedia

 

 

その彼(彼女)の性による違和感は、幼稚園のころからだったそう。そして周りの偏見は幼い彼(彼女)の心を傷つけた。小学校にあがると、テスト結果が上位なのにもかかわらずその偏見から、下位の成績しかもらえない。思春期を迎えるころには、自分の性との間での葛藤を半ば抑えつけるかのように、中高一貫の男子校をあえて選択もしたそう。でも大学にいってもその偏見は彼(彼女)を苦しめた。教授からバケモノ呼ばわりされ研究室には入れなくり卒業さえあやぶまれる日々、教員になってからの精神的苦痛、壮絶な体験をしてきたんだって。と、熱く語ってくれた。

 

息子にしてみれば初めて聞くリアルな話。 でも聞いたこと、目の前で起こったであろう事を正しく理解しようとトランスジェンダーについて真剣に調べてた。

 新たなことを知るって人の成長を感じさせるなぁ。。春は成長の季節だ。

こういう体験っていい!

 

 そんなトランスジェンダーな先生は、今はれっきとした女性の戸籍が取れたらしい。

(もちろん手術もしたんだって)

 今は昔とちがっていろんなことが公表される世の中になったとおもう。

それでもそれがパブリックなことになるとまだまだ偏見があるんだろうなぁ。

 

 今回この話を聞いて、ふと思い出した。女の子としか遊ばない、仕草も女性的な彼のこと。

彼はあれからどうしたんだろう。生きにくい社会だっただろうな。

 

トランスジェンダーな先生は、今の高校に救われたそうだ。苦しかった過去をこんな風に生徒に話せる日がきてホントによかったとおもう。

こんなひとコマを見て多様性をはぐくむ大切さを感じた。

 

これから社会に出る子供たちが育つ環境にこんな場所がたくさん増えればいいなぁ。。自分の為にも他者の為にも。

 

 

決断力と行動力 たかだか小さなことにも必要だよね

 

窓をうちつける雨音を聞きながら、決断力と行動力についての、今日のゆきメモ。

 

また雨だよ

 

3連休の天気予報を聞いて、げんなりしたのは私だけではないはず・・・

台風だと。。?

お天気さえよければ、少し遠出するつもりだったのに。

やっと暑さも少し和らぎ、私にも少し時間的余裕が出てきたのでこの3連休は子供と

過ごす時間を大切するつもりだった。

そんな連休の真ん中、不安定な天気と時折激しくうちつける雨。

 

不毛な会話

 

実は昨日の夜、明日は雨だし『君の名は』を見に行こうか。と子供と話しをしていた。

が、その時の彼女の反応は、

 

”ン〜別にそれ見たくないかな。”

”?!なんで?この前まで見たいって言ってたじゃん。”

”なんか意味わからなさそうだし。”

”?!”

という会話がなされた後、もやもやと今朝を迎えてしまった。

 

予報通りの雨が降る朝、彼女は朝から

 

”どこ行く〜?”

 ”だから映画にしようよ。”

 ”えー”

 ”・・・・・”

 

なんなんだこの優柔不断な会話(怒)

 

そしてようやく(しぶしぶ)彼女は大して行きたくないけど、という前置きありの

映画に行く決断をした。

容赦ない雨の攻撃に出かけるのなら映画しかないと思ったんだろう。

 

”予約してから行かないとね。”

 

 ”今からだと昼過ぎのスケジュールだね〜”

 ”!? 満席だよ・・・”

 ”次の回は?”

 ”もう△になってるよ!”

 ”えーーー急がなきゃ。隣同士で取れるところここしかないよ!”

 

話ながらその席をポチり、決済画面へ!

・・・・・

 

【申し訳ありません。こちらの席は他のお客様が予約されております。】

(チーン・・)

 

そして結局、今日のお出かけはもとより映画を見に行くことも叶わず。。

 

まとめ

 

つまり、何が言いたいかというと、

どんなことにも「行動力』と『決断力』って必要だなっていうこと。

こんな小さな休日のひとコマにも、決断力と行動力を逃すことで『映画を見る』という

チャンスを逃してしまっているこの事実。

振り返れば、そんなことたくさんあったな・・・・決断力と行動力 大切だよ。。

 

時間はみんなに平等だからこそ、決断力と行動力をいつも研ぎ澄ませていたい母。

大人になると、ひとつひとつが全て決断と行動になり、ひとりの決断が関わる人みんなに影響する。

今日は、こんな小さなことだけれど、そんな中に気づきがあったから思ったこと。

 

娘よ、今日のこの日も成長につながれ。 

自分の仕事観について思ったこと

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『遅すぎるってことなんてない』

自分の仕事観が、180度変わった話をメモ。

 

1つの会社に人生を捧げること。

 

私は今仕事をしている。

雇用形態は正社員。別居して、自分が稼がなければいけないと環境になった時から私を

育ててくれた会社だ。

それなりの役職ももらい、それなりの年収ももらえるようになった。そして私の強みを

知るきっかけにもなった。

私を知る周りの人からも、

『会社の事ほんと大好きなんだね』とよく言われた。

会社の事を批判されると、反発したりもした。

 

ずっとずっと、ここで私は定年を迎えるまで(定年制度がないので本当におばあちゃんになるまで)仕事するんだろうと思っていた。

 

どうすればもっとこの会社に貢献できるだろう

もっともっと成長しないと。。

 

自己肯定感が大きく育ったこの半年

 

幸か不幸か、この『もっともっと成長しないと』という思いが自己肯定感を育ててしまった。(いや、いいことなんだけど)

そして自分のいた世界がとてもとても狭い世界だったことに気づいてしまった。

 

自己肯定感とは、自分は生きる価値がある、誰かに必要とされていると、自らの価値や存在意義を肯定できる感情のことをいいます。 自分の良いところも悪いところも含めて肯定できる、前向きな感情。

https://192abc.com/archives/0-3years20140707引用)

 

自己肯定感を高めたくて、プログラミングを習ったり、本をたくさん読んだり、自己を見つめ直す講座に行ったり、ブログを始めたのもそのひとつ、とにかく休みの日には必ず何かを勉強して模索していた。

これでもない、あれでもない、絶対こうだと思ったのに違うじゃん!と思うこともあれば、意外なところでめちゃめちゃしっくりきたりする。その繰り返し。そしてそんな中で様々な人とのコミュニケーションも増えた。

その人たちの見ている世界、それは私が見てきた世界とはまた違ういろんな価値観を私に教えてくれた。

昨日初めて会ったにもかかわらず説教してきた?(笑)、sippuu0517さんもそのひとりだ。

www.kobayashihayate.com

 

180度変わった私の仕事観

 

そしてあんなに大好きだった会社の事をいつしか客観的に見るようになった。

言い方は悪いかもしれないけど、頭をよぎる『洗脳』という言葉。

『洗脳』というと、ネガティブなイメージと、どこか宗教的なんだけど、愛社精神には

欠かせない。そして実際私自身もそうだった。

自分自身にも部下にも。

以前読んだ本で、優良企業の特徴の一つに『カルトのような文化』があると書かれてるのを見たことがある。

優良企業はその職場もまた素晴らしいにちがいない。

でも実はそうではなく、素晴らしい企業の職場は、ある一定の文化を受容できる人材にとっては素晴らしい。

それが実態なんだと。

だからそう言った文化を受容できる人材をいかにたくさん育てるか。が企業のマネジメントとしては必要になる。

 

当時はピンとこなかったけど、今はまさにそうだなと断言できる。管理職の立場をもらえている今、それは決して間違ってはないし、優良企業とはある種そうでなくてならないのもその通り。

 

 洗脳が解かれるとはよくいったもので、今の私はその『洗脳』が解かれた状態(笑)

 

 そんな開放状態の今、考える仕事観。

 

自信なんてないんだけど、変化を楽しむこと。

それだけで今まで気づかなかったことが見えてくる。

40代になった私が、『洗脳』から解かれたように(笑)

ニュートラルな状態は本当の自分を見つけることができる。

 

そしてもし何かを得て実行するのは今からでも遅くない。(と、自分に言い聞かせるw)

これからの私の変化をまたここで話せる日が来ればいいな^^

自分らしく生きる!〜2016夏の決意〜

 

こんにちは。ゆきメモです。

今日はここ最近ずっと考えてきたことのメモ。

 

みんなは、自分らしく生きてますか?

 

私はこの夏とあることがきっかけで、この『自分らしく生きる』ということを

ずっと頭の隅に置いて考え続けてきた。

 

でも自分らしくってなに?

 

私はずっと自分らしく生きているつもりだったから、初めてこの言葉を聞いた時に、

実はどこか他人事だった。

 

私は自分らしく生きている。

生きているはず。

生きてるかな・・?(疑問)

 

でも違った。私は敷かれたレールの上だけで自分らしく生きていただけだった。

 

そう、いつの間にか敷かれたレール以外の道を見ようとすることもすべて諦めていた。

 

・自分がしたかったことって何だったの?

・自分は何に興味持っているの?

・時間を忘れるくらい没頭できることってなに?

・環境のせいにして諦めてしまったことない?

 

突き詰めて突き詰めて、それらをすべて手放していた自分に気づいた2016年夏。

 

そして決意したこと

 

この夏私はある決意をした。

夢中になれることを諦めないために、大学に編入。(わたしアラフォーです笑)

 

今までなんどもチャンスがあったはずなのに、どうして今そう思ったのか・・

このタイミングで出会った人たち、このタイミングで読んだ本、今思えばすべてに

そのきっかけがあったように思う。

 

何かを始めるきっかけは、すごく衝撃的な事件だったり、大きな出来事がきっかけだったりするのかと思ってたけど、実はすごく小さい出来事でもきっかけになるんだよね。

 

何かを決意して求めると、求めたことが自分の身の回りで縁として湧いてくる。

 

背中を押してくれる人

人生と先輩として助言してくれる人

新しい縁をつないでくれる人

道を照らしてくれる人

 

今はそんな縁を一つずつ大切にしながら『自分らしく生きる』選択をしていこうと

思う。

 

自己中心的なことは悪くない

 

『自分らしく』と思い始めると、良い意味で自己中心的になれる。

すべての物事に対して。

自己中になると、フットワークが軽くなるからどんどん縁が拡がる。

 

自己チュー最高

 

最後に

 

そんな記録をこのゆきメモにこれからも書いていこう。

そして『自分らしさ』を忘れない人生を歩いていこう。

いじめ 〜今日は悪ふざけしてないよ〜

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こんばんは!ゆきメモです。

今日は親なら誰しもが考えたことがある「いじめ」について、考えてみた。

 

いじめのツボミ

 

幸いなことにいわゆる「いじめ」に我が子はあったことはない。でもいじめのきっかけになりそうなツボミは小さいうちにつんでおくのがベストだと常日頃思っている。

あれは、長女が小学校3年のとき、そのツボミを見つけたのだ。

聞けば、クラスでも少し目立つタイプのAちゃんから、掃除をおしつけられたり、何かと邪魔をされたりして学校に行きたくない…と。その年頃なら遊びの延長にある行為であり、それがいじめに助長されていくなんて思っていない親も多いのではないだろうか。

 

小さなツボミのうちに摘んじゃえば

 

でも実はこのツボミを見つけることに親は敏感になるべきだと、私は思う。

わたしは、子どもからこの話を聞き、ある行動にでた。

それは誰を攻撃するわけでもない極簡単な方法。

 

 その話を聞き数日後、参観日があった。普段フルタイムで働く私は小学校6年間の間に片手で足りるぐらいしか参観日にはいけなかった。

でもツボミを摘み取るにはこの機会しかない!

そして、その日。

Aちゃんを見つけ、わたしは手招きして呼び出した。

Aちゃんは少し顔が強張らせながらこちらにやってきた。もしかすると自分がしてきたことを自覚していたのかもしれない。

 

そんなAちゃんに私がしたこと。

回し蹴り …ではない。

 

「いつも一緒に遊んでくれてありがとう!」

 

Aちゃんの顔も えっ?て顔

 

大人からしてみると、無言の圧力のようにも見えるかもしれない。でもありがとうと言われた子どもは純粋にうれしいのだ。

そして、誰も傷つけない。

もちろんAちゃん自身も変わった。

 

 

親としてすべきこと

 

モンスターペアレンツという言葉があるように、起きた出来事に対して一方的なクレームを言うのも親のあり方として今日では当たり前に存在している。

でも、その親の行動が子どものイジメを助長することがあるということを考えてほしい。

そして、子ども自身も傷つけてしまうのだ。

 

私たち親がすべきことは、子どもが楽しく過ごせる場所に導いてあげること。

 

「いじめ」がクローズアップされる現代、

ありがとう で救われる子どもたち、ありがとう で満たされた子どもたちが 、そしてそんな子どもたちを育てらる親が1人でも多く増えてくれたらいいなぁ と思わずにいられません。

そして、私のように、女手ひとつで子育てする女性に共感してもらえたらうれしいな。 

熟年離婚について考えてみた

お盆休みも終盤。

昨日テレビで『熟年離婚』について、熟年離婚したったー!側と熟年離婚されたー!側の本音を話す番組をぼんやりとみていて思ったこと。

 おいおい、熟年になってから考えんのかよ。

熟年とは、「60歳から80歳まで」を示す言葉。

熟年 - Wikipedia

聞けば、36年前の浮気が許せなくて子供が成人するのを待って熟年離婚したとか、会社が倒産して離婚されてしまったとか・・・要は金の切れ目が縁の切れ目ってこと??

女ってなんてしたたかなの・・そして世の中の熟年お父さん情けない・・

 

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私の自立ストーリー

 

私が家を飛び出した時の、ママ友の声も思い出す『よく決心したね」(子供どうして育てるの?お金とかどうするの?)がよみがえる。

 

お金の問題で夫婦という形をやめたくてもやめれない人の多いこと・・・それってズルくない?

私は、子供が年長さん、年少さんの時に家を出た。

洗濯物を一緒に洗うことにも嫌悪感を抱き、同じ空気を吸っていることにも嫌悪し、家の中ですれ違う時に肌が触れるだけでもゾワゾワ〜っと寒気がする・・・かなり末期の状態だった。

そんな旦那さんに私は収入の面でも頼ることは断じてしたくなかったのだ。

 

大黒柱としての責務

 

そんな私は、世のお父さんと同じく、お金を稼ぐ大変さ、どんなに仕事で疲れていても

子供のために休日の予定をせっせと考えて計画し遊びに行く、疲れて帰ってきたところに不満や愚痴を浴びせられる(うちの場合はそれは バァバでした)

家族のために、一生懸命働いてもそんなありがたみは基本養われている人にはわかってもらえないのです。

それは私が、大黒柱としての責任を負って気づいたこと。

だからこそ、お金の切れ目を理由に離婚する人に、ふざけるなと反感を持ってしまうのです。

まずは自分の足で立ってから金の話をしろと。

そしてこれからも熟年離婚が増えるであろうと予測される今、世のお父さんに警鐘を鳴らしたい!

今すでにあなたの奥さんも塾年離婚を考えているかもよ?!

 

ア・イ・シ・テ・イ・ナ・イのサイン

  • 目を合わせて話をしない
  • 帰宅しても起きずに爆睡
  • 休みの日は家事全般含めなぜか任される
  • 日中メールをしても返信がない
  • 既読スルーされる
  • 子供がいないと気まづい空気が流れる
  • 一緒に写真に写ることを嫌がる
  • 洗濯物を分けて洗っている(密かに確認しましょう)
  • 話かけても”あ〜” ”うん” ”が大半
  • 旦那さんの飲みさし、食べさし、は食べない(自分の食べさし・飲みさしを差し出すことも嫌がる)

5個以上に当てはまるあなた!熟年離婚を覚悟してください。

そのときに慌てないように今から準備を!

こっちから離婚してやる!も良し!最悪の事態を招かないための話しあいも良し!

むしろ 時は満ちた・・・と決め台詞が言えるくらいまでの余裕を今から準備して

いただきたいところです。

 

まとめ

 

熟年離婚をいかに自分ごととして考えられるか?が熟年離婚を防ぐ1番の解決策だと思いませんか。

妻を思いやる気持ち、夫を尊敬する気持ちをそれぞれが持てる環境が、幸せな家庭を築く近道ですね。

気づいた人から行動!!

わっしょい!みやもさんの締め台詞パクったw) 

オリンピック競技にもなったしちょっと空手してくる

こんにちは!ゆきメモです。

約半年ぶりに空手いってきました!

 

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DVではありません!w 

 

そもそもなぜ空手をはじめたか

きっかけは、子供の体験。男らしく!なってほしいとよくある親の思いで空手体験に。

体験したのは、子供。私はその様子を見学。

が、はまったのは私でした。私も習いたい!

そして子供と共に習い始めたのです(^-^)

 

日々筋トレ 

それからというもの、電車の中では、つり革もたずで体幹を鍛え、腕立て、腹筋、家にサンドバッグも購入w

おかげで首が太くなりましたが(とほほ…)

 

目的が新たに芽生えた

最初は運動不足の解消とストレス発散!て思ってたけど気がつけば目的は変わっていました。

父親代わりもこなしていかなければいけない私は、子供の反抗期に負けてられないw

そうたとえ暴力を振られても!捌きを学び半秒で返り討ちができる瞬発力を磨きたい!なめられたくない母なのですw

そしてこんなご時世、いつどこで襲われるかもしれない…(それはない) やはり瞬発力だな…と決意を固めたわけです。

 

6ヶ月ぶりの稽古は

今年に入っていろんなことを始めてしまったのでしばらく稽古にいけてなかったのですが、晴れて昨日稽古再開!

やっぱ楽しい!(しんどいけど)

心地よい疲労感!(ただの筋肉痛)

 

 そして、先生もおっしゃってました。継続が必要!と。(はい、すみません…体力低下しすぎてました)

 

まとめ

な、わけでこれからは目的達成のためにも地道に稽古にいく時間見つけます!

女性でも通いやすい道場がいまはたくさんあります!オリンピックの競技にもなった空手(≧∇≦)この機会に始めようて方おすすめですよ!

 

負けてらんないぜ!